close
耳が痛い / 和を以て貴しとなす
耳が痛い
耳(みみ)が痛(いた)い
人の言うことが、自分の弱点や欠点に触れているようで、聞いているのがつらい様子。
「彼が先生に注意されているのを聞いていて、私も耳が痛かった」
當別人說話好像在說自己的缺點時,聽著覺得很痛苦的樣子。
「聽見他被老師提醒,我自己也覺得有些刺耳。」
這句話感覺有點像是當別人在指桑罵槐的時候,
聽見的人覺得很不舒服。
不過這句話一定是要用在「被罵的人」才可以用喔!
如果只是不喜歡聽見別人批評他人,
這句話是不適用的~
和を以て貴しとなす
和(わ)を以(もっ)て貴(とうと)しとなす
何事をなすにも、人々相(あい)和して行なうのが最も貴いのである。聖徳太子(しょうとくたいし)が制定した「十七条憲法」の第一条にある言葉。
這句話跟中文很像喔!
「以和為貴」
"以て"的意思就是以什麼為手段、方式或材料,
以和平為最高貴的事情,
就是以和為貴囉!
不管做什麼事情,人和之間最寶貴的事情就是以和平的方式進行。
聖德太子制定的十七條憲法當中,第一條就是以和為貴喔!
☆本文用語引用自 三省堂 Web Dictionary
全站熱搜